曳舟文化センター新型コロナウイルス感染症対策ガイドラインの一部改正について

新型コロナウイルス感染症対策において、政府から「令和2年11月末まで制限緩和」の発表を受け、全国公立文化施設協会(以下「公文協」という。)のガイドラインが更新されたため、「曳舟文化センター新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」の一部を下記のとおり改正します。

1 改正箇所

「1 利用者の皆様に実施していただく事項

(1)~(3) 略
(4)利用定員数の縮小

ア ホール(最前列の座席は、ご利用できません。※詳細につきましては、当センターまでお問い合わせください。)
  ⓵大声での歓声・声援等がないことを前提としうるものは、定員の100%以内のご利用になります。
  ⓶大声での歓声・声援等が想定されるものは、定員の50%以内のご利用となります。ただし、同一グループ(5人以内に限る。)内では、座席間隔を設けなくても構いません。(すなわち、50%を超える場合がある。)

イ その他の部屋
  各部屋に定められた利用定員数の半分以下を上限として利用していただきます。ただし、講演会等の利用で利用者が大声を出したり、呼気が大きくなったり激しくなったりしないもの及び利用者間の接触・飛沫感染リスクがないものについては、定員の100%以内のご利用ができます。なお、飲食を伴うものについては、マスクを外す時間が長くなりますので、定員の50%以内のご利用になります。

(5)~(10) 略 」

3 適用期間

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